元横綱が血の洗礼を浴びた。
世界最強タッグ決定リーグ戦(11月20日〜12月5日)の出場チームが
22日の後楽園大会で発表され、曙(36)は武藤敬司(42)と組んでの初出場が決定。
メーンはそのコンビで臨んだが、TARUの凶器攻撃で額から大流血。
リング下でダウンしている間に武藤が敗れた。
「相撲、K―1でも、こんなに激しい出血はしたことがない」。
幅4センチ、深さ5ミリの傷はばんそうこうで処置。
「次はヘルメットをかぶって防ぐ。倍返しにする」とリーグ戦での報復を誓った。
http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2005/10/23/01.html 画像(グロ注意)
http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2005/10/23/images/KFullNormal20051023122_l.jpgウホッ!いいブログ→人気blogランキングへテーマ:格闘技 - ジャンル:スポーツ
- 2005/10/23(日) 13:53:22|
- おもしろニュース
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0